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そのままじゃもったいない! 旅の思い出を形にするアイデア5つ

そのままじゃもったいない! 旅の思い出を形にするアイデア5つ?

そのままじゃもったいない! 旅の思い出を形にするアイデア5つ

旅行の思い出は、なんとなくそのままにしがちです。
写真やチケットなど手元に残ったものを活用して、旅の思い出を形に残してみませんか?

後から見返した時に、旅行に行った当時のことを思い出せるような、そんなアイデアをご紹介します。

 

手軽に作るならフォトブック!

「旅先で撮った写真をSDカードなどに入れたままプリントすらしない」という人もなかにはおられることでしょう。
せっかくの旅行ですから、とっておきの写真を何枚かチョイスしてフォトブックに仕上げてみましょう。

最近ではスマホで撮った写真を、専用のアプリでフォトブックにすることができます。
一緒に旅行に行ったメンバーに、同じフォトブックを作って配れば、思い出を共有することができます。
集まった時には、旅行先の思い出話に花が咲くことでしょう。

費用も数百円から1500円程度とリーズナブルで、ページ数を増やすこともできるため、好みのボリュームで作ることが可能です。

とっておきの写真をファブリックボードに

旅行に行くと、必ず1枚はとっておきの写真があるものです。
そんな1枚を、ファブリックボードに加工して、お部屋のインテリアとして飾ってみてはいかがでしょうか。

お部屋の片隅にでもファブリックボードコーナーを設置することで、旅行に行くたびにボードが増えることもあってインテリアとしての価値が高まっていくことでしょう。

トラベルノートで旅の思い出を色濃く

特に旅行好きの人におすすめしたいのがトラベルノートです。
1旅1冊で作っておくと、後々で見返すときに便利かもしれません。

ページ数が少なめのノートを用意して、訪れた場所を書き記したりチケットを貼ったりと、自由にアレンジしましょう。
食べたものを写真に残しておくのも良いですね。

旅行から帰ってすぐにトラベルノートを作ることで、より色濃く残すことができますよ。

旅行に行くたびに増える「メモリージャー」

旅行に行ったら、思い出に残るような何かを持ち帰る習慣がある方には、メモリージャーがおすすめです。
持ち帰ったものをビンに可愛らしく詰め込み、デコレーションなどをすればインテリアとしても活用できます。

砂や石、貝、落ち葉など自然のものから、チケットやパンフレット、その旅行を思い出させてくれるようなアイテムとともに思い出もビンに詰めましょう。

フレームにコラージュして

トラベルノートで旅の思い出を色濃

「旅の思い出をギュッと小さくまとめたい」という人におすすめなのが、フォトフレームに写真やチケット、包装紙などをコラージュにする方法です。
パンフレットの写真を使うのもおすすめですし、地図などを使うのもいいですね。

使う量によってフレームの大きさを好みで変えられて、置き場所を取らないというところも魅力です。
旅の思い出を残すということは、自分を振り返るということにもなりますし、親しい友人と過ごした思い出のしおりにもなります。

写真をデジタルデータのまま放置して、滅多に開かなくなってしまったなどということがないよう、いつも旅行の思い出を何かしらの形に残す習慣をつけてみてはいかがでしょうか。
普段から生活している自分の部屋も少しずつ明るくなっていくはずですよ。

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